Garanceria Blog

ShetlandSheepdogとの生活

柱|皿 ̄)q゛ウシシシシ

前からうわさに聞いて、気になっていた
ぱっと見は「しょうゆ」
でも、実は、オレンジジュースという なんちゃってオレンジ

たまたま、入ったお店に 売っていたので買ってみた。

今日、母に送ってもらうとき車に持ち込んだら案の定
「醤油なんか持って、どこ行くの?」って言われた

シメシメ。[くくく]

味は ちゃんとした オレンジジュースでした。
見ないで飲めば おいしい

まりんさんと、みっちまさんのリクエストにお答えして
[ココっ][URL]
こちらをご覧ください
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今日は命日

今日は、私がはじめて飼ったリリーの命日
そして、大好きだった尾崎豊の命日

毎年 この日は、リリーのことを書いているので、今日は尾崎のことを・・・

東京ドームのライブを見に行ったほど、ファンだった尾崎豊
当時、川沿いのタワーマンションが、今ほど建っていなかったとき
私は荒川の反対岸から、尾崎豊が住んでいた
当事にしては珍しいタワーマンションを、
「あそこに尾崎が住んでいるんだぁ〜」と、思いながら犬と散歩(仕事中)をして眺めていた記憶があります。

今日新聞の広告1ページに
今日からauで先行着うた配信との文字

('-'*)フフ 早速DLしなくちゃ。
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なんじゃこれ(@_@)

ご飯を上げたあと、食器を片付けようと回収していると
食器の中に異物発見[あっ!]


また、変なもの齧っていてのねぇ〜[コノヤロ]
と、よく見ると・・・・・









?

「歯」ではありませんか[かあっ]
奥歯ですね・・・


うーん
ここに入っていたのは、多分、ミーちゃんか、ルディ[・・・汗]

きっとミーちゃんのだな。

と、ミニーを捕まえて口をあけると
やっぱり左上の奥が抜けていました。

まぁ。この歯は、以前から弱っていたので
抜けちゃってよかったですが・・・
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今日はシェルティーの日

アニマルプラネットのブリーディングのすべて
本日、
シェルティーの日だ!
と、思って10:30からの番組を見るために早く帰ってきたのに
うぅ゜。(p> ∧ 3/24の間違えで
もう放映は終わっちゃっていた。

なんてこったい[ダメダコリャ]
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13歳と12歳

今日は、マー君とメーテルと、メーテルの子供達のお誕生日です
無事に13歳と12歳になりました。
13年前の今日、マー君とメーテルは、那須で生まれました。

「まだ生まれないかなぁ〜」と、順番に山道をみんなの散歩に行って
帰ってきたころに、師匠が
「そろそろ生まれるわよぉ〜、散歩に行っている場合じゃないでしょ」
って怒られた記憶があります。

無事に、2頭の子犬が産まれ
ももちゃんは、マー君のお尻だけなめてくれなくて
毎日文句言いながら流しで 糞詰まりのマー君のお尻を洗っていた記憶があります 。

ももちゃんを飼うまでは,セーブルしか飼っていなくて
セーブル以外生まれるのがなんだか不思議な感じでした。
ももちゃんの前回の出産もセーブルだったし
ブルーマールが生まれるなんて摩訶不思議。
そんな記憶も もう13年前のこと。


あの時 生まれた この子達から
たくさんの子孫が産まれ、
たくさんのオーナーさんのもとへ、幸せを運んでくれました。

マー君と、メーテルが生まれてきた理由がわかったような気がします。
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思わず涙

ずっと、応援していたアシュリーが天国に旅立ったというニュースをロボちゃんちの帰りの車の中で聞いた。
いつも5時からのニュースは日テレを見ているんだけど、なぜかフジテレビを見ていました。すると2番目のニュースでアシュリーのことが・・・
これも何かの縁だったのかな?


通常の人に比べ約10倍の速度で老化が進む難病と戦っていたカナダの少女が、天国に召されたとニュースで伝えられた。彼女の名前は、アシュリー・へギ。Yahoo!の「ただいま急上昇検索中!」に登場した。

 アシュリーさんが患っていたのはプロジェリアと呼ばれる病気である。遺伝子の異常により通常の10倍近いスピードで年老いていくとされ、患者数は世界で30人程度、平均寿命は13歳といわれている。アシュリーさんは17歳で、プロジェリア患者としては最高齢の患者と言われていた。日本でも何度かアシュリーさんの闘病生活を記録したドキュメンタリーが放送され、放送を通じてプロジェリアという難病の存在を知り、過酷な運命の中をひたむきに生きるアシュリーさんの姿に心を打たれた視聴者も多かった。

 アシュリーさんは生前、「プロジェリアという病気をどう思っているかは、昔と変わってないわ。わたしがプロジェリアだということには、ちゃんとした理由があるの。神様が与えてくれたものだから、すてきなことなのよ。だから、わたしは大丈夫」と話していたという。

 母親のロリーさんは、17歳の時にアシュリーさんを産んだ。奇しくもアシュリーさんは同じ17歳で、あまりにも早すぎる死を迎えた。「死ぬのは悲しいことだけど、必ず訪れるものだと思うの」・・・・・・全速力で人生を駆け抜けていったアシュリーさん、どうぞ天国で安らかにお眠りください。(編集担当:柳川俊之)



ドキュメント番組をやるときは必ず見ていた。
本も全部買って読んだ。
[mixi2]でもコミュに入っているほど、応援していたんだけど

本人も言っていたけれど、アシュリーの一生は太く短く輝かしいものでした。
知らない、会った事もない人の死に、車の中でボロボロと泣いてしまったのは初めてです[ほろりっ]。

アシュリーの存在をテレビで知ってから、ずっとプロジェリアに効く治療薬が一日も早くできるのを本当に願いつづけてきました。
奇跡が起きるんじゃないかってずっと思っていたけど、神様はアシュリーが必要だったみたい。

アシュリーのご冥福をお祈りします。

*5/2 フジテレビで21:00〜土曜プレミアム(遺伝子・DNAという最新の研究を通して、人間の真実と愛を浮き彫りにしたドキュメンタリー第7弾。)で、やるらしいです
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